結果をふまえて次の行動を決める

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みなさんこんにちは

成れる会大阪2期生の平山です。

お盆休みが終わりましたが、まだまだ暑い日がつづきますね。

さて、本日は成れる会3期の第4回目の講義が開催されました。
先週の復習講義で二期生の高橋さんと藤井さんが担当。
メイン講義は一期生の松本さんが担当し、夏に負けない熱い講義が聞けました。

熱のこもった講義の一部をご紹介します。

▶結果をふまえて次の行動を決める

先週の成れる会では2週間で10万円稼ぐというワークがだされました。

自身のキャッシュポイントを増やすためみな試行錯誤しながら目指した結果を得るための行動を起こしました。

ワークを通じて狙った結果をだせた人、だせなかった人、それぞれがいろんな思いを持って行動しました。
ここで学んだことはワークをして終わりではなく、「ワークを通じて得た結果をふまえて、次の行動をどのように決める」かが大切なのです。

自分がどんな行動をして、どんな結果になり、さらにその結果を検証して次の行動につなげることの繰り返しで自分たちが望む結果へと近づけていくことができます。

▶今までの自分と変わらなければ成長はない

組織も個人も全力で横ばいの結果を出していることが多いのです。

人はよほどのことがないと自分の現状を維持しようとする力が働いてしまうので
がんばっているけども結果は全力で横ばいということがよく起こりがちです。

これまでの横這いの結果から脱出し、結果をだそうと思えば今までの自分から
変わらなければ成長しなければなりません。

これまでの自分と同じ考え方、やり方では同じような結果しかだせないのです。

私たちはさらに自分が目指す結果を得るために成長し、日々行動しています。

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