すべては繋がっていると理解すれば成功に繋がる

こんにちは!
2期生の新倉です。

先日の12月17日、
待望の成れる会大阪第6期が開講いたしました!

以下がその第1講の様子です!

画像の説明

私自身、前回の4期終了以来の成れる会の講義。
実に1年以上ぶりの講義を受けております。

※私の成れる会参加のいきさつはこちらをご覧ください。

その第1講の内容から一つ。

私を含め、以前から受講している方が
なぜ重ねて同じ場で学びを継続しているのか。

※成れる会の仕組みについてはこちらをご覧ください。

前回の2期生・溝手さんの投稿にもありますが、
・ペースメーカーにしている
・何度も聞いていても新しい気付きがある
・素晴らしく結果を出し続けるメンバーと切磋琢磨できる
etc.
といった理由が各メンバーにもあります。

私も再受講した理由はいくつもあります。

特に、成れる会の学びの多くが、
全てにおいて繋がっていると感じられるからです。

成れる会は、
「目標を達成するための本質的な学びを得ることができる場」
です。

その本質を理解していないと、
結果を出すための行動が取れませんし、
適切な方法、ノウハウを活用することができません。

そして、
その本質は全てのことに当てはまるものです。

例えば、ビジネスの場面でもよく言われる
コミュニケーション力が大事ということ。

これ、コミュニケーション力があれば、
チームでの仕事でも営業の場面でも、
多くの成果が挙げられるということが、
多くのビジネス書でも語られていることでしょう。

ビジネスでの本質の一つですよね。

ただ、コミュニケーション力は、
決してビジネスだけの話ではありません。

職場では上司や部下の話を聞いて良き相談相手となっていて、
営業の場面でもバンバン取引の成約を重ねていく人でも、
家庭内で奥さんの話をちゃんと聞いていないのであれば、
そのコミュニケーション力は本質的なものと言えるのか。

このコミュニケーション力は、
職場で活用できるコミュニケーション“ノウハウ”
と言えるのではないでしょうか。

本質的なコミュニケーションの力があれば、
職場であれ家庭であれ、どの場であっても
コミュニケーションの取り方に変わりはないはずです。

職場で聞き上手であっても、家庭では話を聞いていない、
これでは本質的な力とは言えないでしょう。

前述の例は極端かもしれませんが、
本質的な学びは、全てが繋がっているのです。

「本質的なことであっても、私の業界ではそうはいかない」

この言葉、つい言ってしまいがちではないでしょうか?

私も、司法書士・行政書士という
「士業(しぎょう)」と言われる特殊な業界で仕事をしていると、
よく聞く言葉でもあります。

しかし、
業界が特殊であっても、ビジネスの場であることには
本質的な違いはありません。

成れる会の講義で伝えられる内容は、
本質的な学びであるがために、
抽象的な内容が多く出てきます。

その抽象的な学びを、
いかに自分事に、主体的に捉えられるかどうか。

本質を学べる場は多くありません。
その場で半年間、24回の講義の中で学べる内容は、
まさに人生の本質を学ぶことになります。

全て繋がっていると理解できると成功にも繋がります。

画像の説明

その成功につながる本質的な学びを、
これから全て自分事として捉えて活用していくと
改めて受講し始めて決意した次第です。

この学びの場にいない方は本当にもったいない!(笑)
次期(7期)もすでに募集しています。
ぜひ一緒に学びましょう!!

本質を学び、真の成功につなげたい方は
こちらの7期募集ページをクリック!!

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