なぜ「全力でやる!」必要があるのか?

4期の林です。こんにちは。
今日は第15講でした。

5期、全24回の折り返し地点を過ぎ、
残すところあと10回。

内容もより実践的なものになってきました。
本日の本講義は高橋代表からの熱い講義。

そんな今日の講義でとても刺さった言葉。

なぜ「全力でやる!」必要があるのか?

成れる会では結果を出すために、
「常に全力!」「全力でやる!」ということが繰り返し言われます。

ではそれは何故なのか?

私は呑気に
・・・経験の質が変わるからかな?
なんて思って聞いていたのですが・・・(汗

高橋代表から飛び出したのは次のような熱い言葉たち!

全力・本気でやることは、
経験・能力・年齢の壁を越えられる!!!

全力・本気でやっていれば、
例えば自分よりも経験のある方、年齢が上の方とお仕事をした時も、
能力が自分よりも長けている方と対峙した時も、
その壁を超え、魂ののった言葉が届くし、結果も出る!

「量は質を凌駕する」という言葉をここでも紹介したことがありますが、
全力・本気というのは、それさえも超えるものであるのだと。

ものすごく!刺さりました。

まだまだ経験がないし・・・とか、
自分が成長してからじゃないと・・・とか。
そういうことじゃないんですね!!!

そうじゃなくて、
いかに全力でやるか。
いかに本気で取り組むか。

そういうところに、人は動かされるし、
結果はついてくる。

「全力でやる!」
言葉にするととても平易ですが、深い言葉。

「全力でやる!」ことの意味、
もう一度心に刻みたいと思います。

みなさんはどう感じましたでしょうか?
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