変化が当たり前になっているか?

みなさま こんにちは
成れる会 大阪 マーケティング塾 2期生溝手です。

現在5期進行中の成れる会大阪。
本日は第14講でした。

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後半戦突入にあたって、
5期生に対して現在の状態を確認し、本講義はスタート!

最初の問いかけは「変化をつくれているか?」ということでした。
大きな変化でなくていい。

  • 朝起きる時間、
  • SNSの発信、
  • 日記を書く...
    気になっている小さな変化を起こせているでしょうか?
    (耳の痛い話です。)

でも、小さな変化さえ作れないのに、
   大きな変化なんて...作れるわけはありません。

そして、大きな変化を起こすのは、
結局のところ、小さな小さな変化の積み重ねだったりします。

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種族保存のため、本能的にホメオスタシス(恒常性維持機能)が働くので
ヒトは基本的に「変化」そのものを嫌います。

自分より上のパラダイムの人と接し、
その人と同じようになりたいという変化願うときでさえ、
ホメオスタシスは働きます。

それでも変化を望むなら、変化を嫌う自分自身と戦っていく必要があります。
そんな状態がヒトとして気持ちいいワケありませんよね?

でも? だからこそ?
このどうしようもない「居心地の悪さ」こそが成長に必要な過程。
今以上の自分をのぞむなら、
結果を出せる自分をのぞむなら、

この「居心地の悪さ」や「変化」が当たり前になっている必要があります。
たとえ居心地が悪くても、「こうなりたい!」と思える場所に居続ける必要があります。

ぶかぶかの靴も成長すれば、いずれは自分の足にあってくる。
靴が自分の足にあう日まで、
結果を出せる自分に成長できる日まで、
居心地の悪さを当たり前にしていきたいものです。

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なお、
本日の本講義の講師種村さんから
お嬢さま誕生の内祝いをいただきました。

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種村さん、お心づかい、ありがとうございました。
お嬢さまの健やかなご成長、心よりお祈りいたしております。

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