【5期生本講義の気づき④】成長の過程で起こること

成れる会の講義は、
前週の復習講義と
新たな内容の本講義の2つから構成されています。

その心は...
この1週間で成長したのであれば、
同じ講義でも受け取れる量が違うはずだから。
詳細はこちらを参照ください。

こちらの連載では、
現在マナビを深めている、5期生の本講義の気づきをお届けします!

次週お届けする、復習講義の気づきもお楽しみに!

画像の説明

・先頭を走る、を定義する。

・人に影響を与え得る行動を取ったなら、必ず周りから良かれ悪しかれリアクションがある。周りから邪魔されない行動はインパクトもなく、人の目に留まっていない、と考える。

・位置づけを決めることと順位をつけることはイコールではない。
成れる会では〇〇をする、別の場では××をする、と使い分ける。
両者が拮抗したりバッティングした時にどんな理由で何を優先するか、は決めておこう。

・「全力で横這い」の怖さ。
 今まで通りを捨てる、変える勇気はあるか。

・人に教える時、学びは最大化される。

・成長の二次曲線に、能力上昇の線形・感情変化の線形を加えて理解する。

・自分が成長したかどうかを相談できる相手=自分よりずっと凄い人。
 自分以下の人に相談しても、相手は自分の成長度合を把握することがそもそもできない。
 そういう人に相談するのは「がんばってるね」「すごいね」と自分が言ってほしいだけ。

・褒め言葉の使いどころは難しい。
 社会人になって間もないころ「新人にしてはやるね」と言われたが、それでもうれしかった。
 今にして思うと「新人にしては」という言葉が添えられているからこそうれしかったのかもしれない。

・人は基本的に「今まで通り」を好む。変わりたくないと思うことは自然。

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