ちらし講座

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みなさんこんにちは。

成れる会大阪2期生の平山です。

朝方は肌寒く感じる今日この頃です。
季節の変わり目は体調管理に気をつけてお過ごしください。

さて、本日は成れる会3期の第9回目の講義が開催されました。
先週の復習講義は二期生の豊田さんが担当。
メイン講義を特別講師の広岡先生が担当し、ちらし講座が聞けました。

熱い講義の一部をご紹介します。

▶緊急性・希少性・限定性

コンサルタントでありマーケッターでもあるわたしたちは、ちらしを見たときに反応率が高いちらしかどうかを見極める必要があります。

ちらしの反応率を高めるために、緊急性・希少性・限定性をもりこむことは非常に重要です。

例えば、地域を限定してちらしを作成する際には地域の名前がちらしに入っていなければちらしを見た人は他人事と思って読み進めてもらえなくなります。

また、ちらしの中に特典を入れるのあれば特典の数が多ければ多いほど反応率は高くなります。

▶キャッチコピー

ちらしを作成する際にどのようなキャッチコピーを考えることは非常に重要です。

キャッチコピーでうまく見た人の興味を引くことができなければ、その後読み進めてもらえなくなるのです。

キャッチコピーを考える際には「それをやればどうなるのか?」がきちんと書いておくことが必要です。
「それをやればどうなるか?」を考えるということは自分目線でちらしを作成するのではなく、お客様目線を意識しながらちらしを作成するということなので反応率は上がりやすくなるのです。

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